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4/25 JRゲートタワー OPN  [リニア・駅前再開発進捗状況]

2017年4月25日
名駅のJRゲートタワーに今月17日に開業した『高島屋ゲートタワーモール』は
売り場面積が3万2千㎡ある。隣接する既存のJR名古屋高島屋(6万8千㎡と
合わせると、あべのハルカス近鉄(大阪)の10万㎡に匹敵するという。品揃え
においてゲートタワーモールは20代・30代の若人が対称で名古屋高島屋との
差別化を計っているようだ。



        ①
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JRゲートタワー ↑
名古屋駅前 東側から見る。
左はJRセントラルタワー 右はJPタワー名古屋
改築以前は、名古屋市バスとJRバスのターミナルとして、松坂屋名駅店が入居していた。

        ②
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名古屋駅西側から見る高層ビル群 ↑

        ③
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JRタワービル、主なテナント入居構成図 ↑
B1~8F:高島屋・ゲートモール
18F~24F:JRゲートタワーホテル
26F~44F:オフィス棟

        ④
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地下鉄名古屋駅を降りて、地下街の頭上にある案内用のサイン ↑

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エスカレーターで1階に 正面のエスカレーターで上がると玄関に ↑

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2階、出入り口玄関 ↑

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エントランスホールは吹き抜けになっている ↑
お上の仕事である(旧三公社五現業)、民間企業ではこれだけの空間は
考えられない。

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高島屋ゲートタワーモール出入り口玄関 ↑ 

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OPN記念飾り付け ↑

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4階エレベーターホール ↑
各階にもある。

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店内のディスプレイ ↑
ゲートタワーモールの品揃えは、手頃な価格帯が中心で超高級品は無い。

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12階レストラン街、オープンカフェ ↑

        ⑬
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各交通機関への案内も複雑になってくる ↑






























































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4/20 オアシス21の『八重桜』  [都会の風景]

2017年4月20日
染井吉野が散ると、八重桜が見頃になる。名古屋の都心 栄の”オアシス21”に
1週間前に下見をして満開になるであろうと想定した17日に撮影した。当日は
雲天でハレーションも起さず、撮影後に雨になるという、恵まれた一日だった。

        ①
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ビルの谷間に見頃になった”八重桜” ↑

        ②
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背景は、NHK名古屋ビル ↑

        ③
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近づいて良く見ると、花びらが七重八重と重なり合って、豊満に充ちている ↑

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タグ:都会の風景

4/15 さくら雨 京都・東寺  [サクラ]

2017年4月15日
青春18切符 第三弾は東寺のサクラにした。青春18 春の有効期間が4/10で
4月8日に京都のサクラが満開になったと報道され、9日に訪れた。小雨が降った
り止んだりの”さくら雨”、世界遺産の歴史的建造物と調和し、この季節ならではの
風情を醸し出していた。

        ①
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東寺の象徴:五重塔は、天長3年(826)の創建だという ↑
高さ:55メートルの、現存する日本の古塔中 最高の塔と云われる。

        ②
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重文:講堂内に安置される、国宝・梵天像 ↑
東寺のリーフレットより転載。

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五重塔を背景に満開の染井吉野 ↑

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スマホを向ける花見客 ↑

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重文:講堂を背景に浮き上がる染井吉野 ↑

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境内の何処からでも”五重塔”が撮れる ↑

        ⑦
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枝垂れ桜の大木 ↑

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タグ:サクラ

4/10 蓄音機カフェOPN   [昭和期の建造物]

2017年4月10日
オールドファンには懐かしいSP盤レコードを上質の蓄音機で聴けるという。
そんな珍しい喫茶店が2月19日に開店した。中区新栄の雲竜フレックスビル
西館地下一階、カフェ「エジソン」である。この店は、SP盤の同好者3人が交
代で店主を務めるという。ジャズ・タンゴ・クラシック・童謡・歌謡曲など数百枚
のSP・LPがある。コーヒー一杯¥500円で何時間粘ってもOK.

        ①
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発明王:エジソンが蓄音機を発明したことから、店名を『エジソン』 ↑
にしたと言う。

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エレベーターで地下1階に下りると、入り口玄関が目に入る ↑

        ③
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店内全景 ↑

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1928年英国製の、91年前の蓄音機 ↑
店主がレコード盤を1枚1枚 丁寧にかけてくれる

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ヴィクターの商標であったが 見なくなって久しい ↑

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店主は、コーヒーをたてながらレコード盤をセットする ↑
なかなか忙しい。

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バックヤードの棚には、レコード盤のカバーケースが飾られている ↑

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コーヒーカップは好みのものを選択できる ↑

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クラシック蓄音機のモデル写真になっている ↑
パラボラアンテナ風の拡声器が特長。

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このようなオールドファッションも飾られている ↑

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昭和のポスターA ↑

        ⑬
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昭和のポスターB ↑

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昭和のポスターC ↑


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客席の壁面飾りにもカバーケースが ↑



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4/5 名古屋友禅流し [伝統工芸]

2017年4月5日
2
名古屋友禅流し"が今年は4月1日に行われる と聞き、北区辻栄橋へ
出かけた。黒川の清流に舞い散る桜の花びらと鮮やかな友禅の競演が
織りなす風情を愉しんできた。
名古屋の開花宣言は、例年の二日遅れの3/28だった。当日は5分咲
きといったところであった。

        ①
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観光用に橋桁に架けられた”名古屋友禅” ↑
金沢・浅野川で行われる加賀友禅流しは有名だが、此処では桜花との
競演がいい。

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名古屋友禅 作品A ↑

        ③
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名古屋友禅 作品B ↑

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名古屋友禅 作品C ↑

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名古屋友禅 作品D ↑


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タグ:伝統工芸

3/30 都心の大学 [都会の風景]

2017年3月30日
大学キャンバスの都心回帰だそうである。少子化で生徒数の減少が学校経営に
支障を来たし、郊外から都心に立地条件を変えて生徒募集するのが狙いだそうで
ある。今度は名古屋城の隣接地に愛知学院大学の名城公園キャンバスが今春O
PNした。学生食堂では、一般人も利用できると聞いて出かけてみた。
このキャンバスには、商学部・経営学部・経済学部が集結し、大小4棟の建物があ
り地域と未来、経済と文化など中部圏に新たな活性化を生み出す、クロスオーバー
キャンバスを目指す学園だという。

        ①
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愛知学院大学キャンバス全景 ↑

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1号館(左)と2号館の間にあるアトリウム ↑

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中庭から見る2号館 ↑
商学部・経営学部・経済学部が入っている ↑

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ブックカフェ『猿Cafe』 ↑
本棚には世界のビジネス誌が並んでいる。

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金鯱ダイニング ↑
ソファ席やボックス席もあり320席がある。

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タグ:都会の風景

3/25 京都到着・三条大橋 [東海道五十三次・宿場・文化財]

2017年3月25日
青春18切符第2弾は、歌川広重の”東海道五十三次” の終点は京都・三条大橋
である。明治18年には宿場のあった東海道に沿って鉄道が敷設され、新橋~神戸
間に蒸気機関車が走った。京都駅には、当時の駅舎は残ってないが、京都二条駅
の駅舎が保存されている。今は鉄道博物館として一般公開され、当時のSLや転車
台などが展示されている。2016年4月にOPN、梅小路蒸気機関車館を拡大リニュ
ーアルし、53両が展示されている。

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東海道五十三次 京都・三条大橋  ↑

        ②
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明治30年、京都鉄道二条駅の駅舎として開業 ↑
荘厳な社寺を彷彿とさせる造りや貴賓室も設置された立派な駅舎として全国的
に知られていた。昭和62年国鉄民営化によりJR西日本・JR貨物の駅となる。
平成8年に貨物の廃止となり、木造駅舎は後に梅小路蒸気機関車館に移設され
た。(現:京都鉄道博物館)

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扇形機関庫 ↑
SLがずらりと並んでいる、この壮観さ!!

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SLの代表 D51 ↑

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除雪車? 路面機関車? ↑

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機関庫側から見た転車台 ↑
方向転換する様子が見たかったが、残念。

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SL試乗会風景 ↑
この力強さ!! SLならではである。

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博物館エントランスホール(入り口) ↑

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館内は、春休み中の家族連れで大賑わい ↑

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博物館本館内1階メインスペース(2階から撮影) ↑


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館内のエスカレーターホール壁面に飾られた車体番号のレリーフ ↑

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国産初の量産機関車「233号」 ↑
国の重要文化財に指定されている。

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壁面に飾られたミニチュア模型 ↑
懐かしい特急「つばめ」 「こだま」 などの名前が見える。

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列車名の名盤がレリーフに ↑
「はと」 「かもめ」などの名前が懐かしい。

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機関車の動力模型 ↑
親子・家族連れが多い、パパとわが子の物理教室?

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昔のブルートレインの食堂車「ナシ20」では弁当を販売している。 ↑
車内でも食べることができる。小生はSL弁当¥1100円を戴いた。



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3/20 京都 国際会館の見学会 [造形美]

2017年3月20日
青春18切符の春季利用期間が始まった。第一弾は京都国際会館を取材に訪れた。
『京都国際会館』は昭和41年に、日本で最初の国立の会議施設として開設された。
日本古来の合掌造りと現代的建築様式の融合が特徴だという。
今春は3月14日に一般の見学会がある。と知り電話予約にて申し込んでおいた。
当日は、案内係り付きで、館内を巡回しながら、解説を聞き撮影もOKだった。

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国立京都国際会館・本館の全景 ↑

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構造材の造形の美しさが良く表現されている ↑

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建物を切妻から見ると合掌造りの特色が見てとれる ↑

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イベントホール・ラウンジ廻り ↑

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正面玄関・受付 ↑
吹き抜けの空間に 天井からの自然光と、照明デザイナー・石井幹子氏の
竹をイメージした京都らしい照明スタンドが並んでいる。

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受付正面の作品 ↑
タイトル:大きな湖  (昭和41年) 作者:菅井汲
 
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レリーフ ↑

受付からメインホールに向かう通路の壁面レリーフ。
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ラウンジ廻り ↑

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ラウンジ・オブジェ ↑

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メイン ロビー廻り ↑
館内のカーペットはグリーンで統一され、波模様は龍安寺・石庭の白砂が
モチーフ。六角形の椅子は剣持勇氏のデザイン。

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壁面・ライティングレリーフ ↑

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メインホール ↑
国内唯一の国連方式国際会議場。4階まで吹き抜けの高い天井が特徴。
収容人員:2000名

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左側壁面には、同時通訳ブース ↑
最大12名まで対応できる

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ステージ装飾兼防音壁 ↑

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Room A ↑
国際会議に利用される会議場で、馬蹄形やシアター形式など多様な
座席配置が可能。最大収容人数:550名
その他会議室は大小4室がある。

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この会議室にも同時通訳ブースがある ↑

       
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ガラス張りのレストラン ↑

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VIP ROOM ↑
各国の要人が集うVIP ROOMで、宝が池の景観が楽しめる。
天井は桐の格天井で、今上天皇・皇后陛下も利用された(一番奥の席)
テーブルはイタリア製大理石、椅子はオーストラリア製牛皮張り。
普段は入ることが出来ないが、今日は特別だと係り員は言う。


  《館内で見つけた芸術作品》
     
       ⑫
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ライティング・レリーフ ↑
題名:泉


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レリーフ ↑
題名:明日に向かって

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綴れ織・タペストリー ↑
題名:出遭い (昭和40年)
作者:篠田桃紅

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絵画 ↑
題名:展開  (昭和40年)
作者:篠田桃紅




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タグ:造形美

3/15 結城神社の梅 [近郊の花]

2017年3月15日
結城神社は、三重県津市にある南北朝時代の武将・結城宗広を祀る神社である。
鎌倉幕府の倒幕運動に参加し、「健武新政」の樹立に貢献した。その後南北朝時
代に北畠顕家親子に従って、2度にわたり陸奥から京に攻め上がったが。帰国途
中三重県沖で難破し、現在の津市でその生涯を終えたため、この地で祭られるこ
ととなった。境内には、300本の枝垂れ梅と10種類80本の様々な梅が咲き誇り
近郷近在の人気となっている。歴史的建造物を背景に枝垂れ梅の姿と匂い優しい
香りを満喫してきた。
前日の電話で開花状況を確認してやってきた。梅花は見ごろで満開に、お天気は
晴れて雲は多目であった。此処では神社の建物が背景に撮影できるので、いにし
えの和歌の世界が愉しめる。

        ①
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枝垂れ梅と建物の調和 この日のベストショット ↑

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本殿と紅白の枝垂れ梅 ↑

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深紅の枝垂れと・・・ ↑

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紅枝垂れ ↑

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近づくと、良い香りが ↑

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天に向かって突き上げる様に、放射状に咲く紅梅 ↑

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寒紅梅 ↑

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本殿の切妻屋根と紅枝垂れ梅 ↑

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白枝垂れ ↑

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達筆な文字 ↑

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紅枝垂れの容姿 ↑

       

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タグ:近郊の花

3/10 絞りの郷に『街道のひな祭り』 [街道・宿場・文化材]

2017年3月10日
有松絞りの街並みに、ひな人形が飾られ、古い土蔵や連子格子と共に江戸の
情緒が漂っていた。
徳川家康の政策 参勤交代のお陰で、潤ったのが”有松絞り”を扱う商人たち
であった。故郷の妻や娘に絞りの反物が何よりの土産であったという。屋敷内
に土蔵を造り、茶室まで設けていた。黒い瓦とナマコ壁に漆喰仕上げ、そして
連子格子と手の込んだ建築様式である。

        ①
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此処では、人形を屋外に飾り付けるのが特徴である ↑


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歴史的建造物『竹田邸』 ↑
右奥に吊り雛が飾られている。


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デイサービスにも吊り雛が ↑
時代が変わって、デイサービスに改装されたようだ。


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商家らしい飾り付け ↑
梅花も咲きほころんでいた。


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行灯の飾り雛と吊り雛 ↑


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棟瓦の飾り雛 ↑


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瓦塀の飾り雛 ↑


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ザルを持つ飾り雛 ↑


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木に登った腕白雛 ↑


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木の実を採る雛 ↑



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