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4/25 世界記憶遺産・朝鮮通信使絵図 [徳川園の四季]

2018年4月30日
北朝鮮をめぐる東アジアの状況が緊迫するなか、300年前には、こんな
長閑な一時代があったのである。
江戸時代の日本と朝鮮王朝との間で200年以上続いた「朝鮮通信使」に
関する文献、絵図が昨年10月、ユネスコの世界記憶遺産に登録された。
尾張徳川家に関連のある文書2点と絵図2点が、徳川園・蓬左(ほうさ)文
庫に所蔵されている。
朝鮮通信使は、豊臣秀吉の朝鮮出兵で途絶えた朝鮮と日本の関係改善が 
狙いだった。朝鮮国王が徳川将軍家に派遣し、江戸時代の200年間に12
回実施されたという。

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蓬左文庫入り口玄関 ↑


        ①
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朝鮮人物旗丈喬興之図 ↑
此の絵図は小倉藩主、小笠原忠固の家臣 猪飼氏の記録の写しである。
文化8年(1811)の通信使の衣装や旗、国書を運ぶ輿を描いた巻物で
位に応じた衣服の違いなどの解説も加えられている。500人にも及ぶ
大使節団は、日本の各地を巡り江戸で国王の書簡を手渡したという。


        ②
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朝鮮人御饗応七五三膳部之図 ↑
この絵図には料理が描かれている。


        ③
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文書の一つは、天和2年(1682)来日した通信使が、尾張藩に宿泊した ↑
際に受けた尾張徳川家のもてなしに感謝し詠んだ漢詩で、尾張藩二代
藩主徳川光友に宛てである。実際の迎え方についての記録は書物奉行
の松平君山が残した。

        ④
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朝鮮通信使の行程 ↑


        ⑤
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蓬左文庫全景 ↑
尾張徳川家の旧蔵書などの文献資料を所蔵する公開文庫。約10万点
を展示保存している。

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今が旬の牡丹 ↑
背景は蓬左文庫


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4/20 ハナミズキ咲く [散歩道の季節の花]

2018年4月20日
ハナミズキ(花水木)は、名古屋市瑞穂区の”区の花”として親しまれている。
瑞穂区内の街路樹にも、あちこちで良く見かける。我が散歩道でも見ごろに
なり、切り撮って来たので、掲載いたします。
因みに、憲政の神様:尾崎行雄がアメリカ・ワシントンに桜の苗1000本を贈
り、3年後に返礼として贈られたハナミズキの苗が、今では全国に広がり、綺
麗な花を咲かせている。

        ①
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名鉄名古屋本線堀田駅前のマンションに ↑
彩を添える、花水木・ピンク。


        ②
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近づいて拡大すると ↑


        ③
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ブラザー・ミュージアムの白色・花水木 ↑ 


        ④
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近づいて拡大すると ↑
ヤマボウシに良く似ているが、花びらの先が丸い。


        ⑤
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国道1号線沿い、ショウルーム前の”山藤” ↑
 

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近づいて拡大すると ↑


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パナソニック ショールームの花壇 皐月も開花 ↑


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近づいて拡大すると ↑


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住宅の花壇、アセビ(馬酔木)鈴なりに ↑


        ⑩
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住宅の花壇、可愛い花たち ↑
花名は不明。


        ⑪
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近づいて拡大すると ↑

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4/15 大唐西域壁画の鑑賞 [いにしえの京都・奈良巡り]

2018年4月15日
青春18切符、第4弾は東京芸大学長を務めた平山郁夫画伯が描いた
『大唐西域壁画』の鑑賞と決めた。
昭和51年に薬師寺・高田好胤管主の依頼により、100回以上の現地
取材と20年に及ぶ製作期間を要して完成した作品だという。壁面13
面に中国・長安からインド・ナーランダ寺院へ至る7場面が、全長37メ
ートルわたって、朝から夜へと推移する様が描かれている。

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大唐西域壁画、”西方浄土須弥山”部分 ↑
伽藍内部意匠、丸柱(直径45Cm)と丸柱の間に作品が収まっている。


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玄奘三蔵伽藍・礼門 ↑
3月23日、この日はお天気に恵まれ、穏やかな青天となり、日中は暖か
く、車窓からも桜花が楽しめた。
近鉄・西ノ京駅から5分で北受付に着く、拝観券(¥1100)を購入し礼門
へ向かう。礼門の手前に、高さ4メートル程の薄墨桜が満開で、写真を撮
ったのだが、後日カメラの誤操作で、画像が消えてしまった。残念!!
拝観順路は 礼門→玄奘三蔵伽藍→大唐西域壁画殿と移動する。
 

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玄奘三蔵伽藍、中央の玄奘塔 ↑
薬師寺の法相宗の始祖・玄奘三蔵のご頂骨を真身舎利(しんじんしゃり)
として奉安し、須弥壇(しゅみだん)には玄奘三蔵訳経像が祀られている。
此の建物の奥に、大唐西域壁画殿がある。
        
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玄奘三蔵坐像 ↑
『西遊記』で有名な中国唐時代の歴史上の僧侶。17年間のインドでの
修行を終え、持ち帰った経典は1335巻に及ぶ。難行苦行の末に長安
に辿り着いた。この行程を描いたのが『大唐西域壁画』である。


  《大唐西域壁画・7場面13画面》
館内は間接照明が採用され、照度は落としている。日焼け防止の観点
から止むを得ぬ措置かと思われる。
入り口を入って、通路を直進すると左側に第1場面があらわれる。更に
歩を進めると、右側にガラスで仕切られた展示スペースとなり、第2場面
から第6場面がコの字型に配置されている。第6場面を見終わって、さて
次は?と目を向けると、通路の左側に第7場面が現れ、出口が近くになる。

        ①
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第1場面 「明け行く長安大雁塔・中国」 ↑
画面の左右両サイドに丸柱がある。
また画面右下に、2000年12月31日 郁夫 のサインと落款が押印されて
ある。

        ②
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第2場面 「嘉峪関を行く・中国」 ↑
中央の白線部分も丸柱の位置である。③以下も同じ


        ③
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第3場面 「高昌故城・中国」 ↑


        ④
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第4場面 「西方浄土須弥山」 ↑ 


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第5場面 「バーミアン石窟・アフガニスタン」 ↑


        ⑥
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第6場面 「デカン高原の夕べ・インド」 ↑


        ⑦
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第7場面 「ナーランダの月・インド」 ↑

順番が逆になってしまったが、大唐西域壁画伽藍を後にして、金堂の
ご本尊『薬師如来』をお参りに、中門へ向かった。


        ⑧
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中門 ↑
この中門をくぐると、中央に金堂が 左右に西塔・東塔が見えてくる。
        ⑨
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金堂 ↑

        ⑩
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本尊: 国宝・薬師如来坐像 ↑


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西塔 ↑
金堂を中心に左右対称の位置に、東塔がある。平安時代の大火で主だった
建物が消失したが、東塔は火災を免れ今に伝わる歴史的建造物である。
現在修復工事中で、覆い幕がされて、中は見られない。残念!

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4/10 平安神宮の桜 [いにしえの京都・奈良巡り]

2018年4月10日
青春18切符第3弾は、平安神宮の枝垂れ桜を選んだ。
平安神宮と言えば、朱色の柱にグリーンの屋根瓦が特徴で、明治の代表的
庭園として国の名勝にも指定されている。京都を訪れても、桜の季節に此処
に来たことがない。今回ここを選んだのは、それが理由である。桜の開花情
報を見て、満開になったことを確認して、やって来た。

        ①
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大極殿の前から苔龍楼と枝垂桜 ↑


        ②
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日本庭園の枝垂れ桜が屋根の上から覗いている風景 ↑


        ③
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回廊の吊り灯篭と枝垂れ桜の風景 ↑


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神苑、今が旬の枝垂れ桜 ↑

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神苑、青天の枝垂れ桜と回廊 ↑

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神苑、覆いかぶさる様に満開の枝垂れ桜 ↑


        ⑤
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東神苑(池)の尚美館と桜花の風景 ↑
僅かに小波があり、水面の写り込が癒される。

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東神苑、泰平閣と桜花 ↑

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東神苑、泰平閣と桜花 ↑


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東神苑、尚美館と桜花 ↑

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東神苑、尚美館と桜花 ↑



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東神苑、尚美館と桜花 ↑



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西神苑、緑陰を背景に桜花咲く ↑


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桜花と さざ波 ↑

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中神苑、桜花を背景に老松と さざ波 ↑


        
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老松と桜花 ↑
風雪に耐えた貫禄と美しさがある。


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桜花と水面に写るその姿や花いかだ ↑


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桜花と川辺の風景 ↑


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南神苑、枝垂れ桜 ↑
若いカップルも桜花の香りを楽しんでいた。


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南神苑、右上から左下に流れ下る様な枝垂れ桜 ↑


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南神苑、石段を上がると野点の茶席がある ↑



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4/5 京都・高台寺の枝垂れ桜 [いにしえの京都・奈良巡り]

2018年4月5日
青春18切符、第2弾は高台寺の枝垂れ桜になった。桜の満開が全国的に
例年より7日、昨年より10日早くなったと言う。白い石庭と枝垂れ桜のピンク
が特徴で、以前から狙っていた。
豊臣秀吉没後、その菩提を弔うため北政所(ねね)は出家して、高台寺を開
創した。徳川家康も豊臣家の処遇を心配して、此処を訪れている。寛永元年
(1624)76歳にて没。今も霊廟の真下に柩があり、訪れる人が多い。

        ①
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枝垂れ桜と石庭 ↑


        ②
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和服のご婦人方と枝垂れ桜 ↑
海外からの観光客が貸衣装で着せて貰って拝観に参っているようだ。


        ③
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勅使門 ↑


        ④
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開山堂から北政所(ねね)の霊廟(画面右)まで通じる臥龍廊 ↑


        ⑤
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臥龍廊の内部を上から見る ↑



        ⑥
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カンヒ桜も満開 ↑


        ⑦
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風情のある風景。お茶室手前が時雨亭、奥が傘亭 ↑
両方とも土間廊下でつながっている。

        ⑧
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傘亭全景 ↑


        ⑨
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傘亭内部 ↑
竹が放射状に組まれ、カラカサを開けた様にみえることから、
その名がある。


        ⑩
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時雨亭全景 ↑
右奥は傘亭。

        ⑪
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時雨亭内部 ↑


        ⑫
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境内の竹林 ↑
霊廟からの帰路になっている。




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3/30 安斎院の染井吉野 [名古屋開府400年]

2018年3月30日
安斎院の桜が満開になったよ! 家内がコーラスの仲間と見てきたという。
19日に当地方の開花が発表されたのでボツボツである。25日に撮影に
出かけた。
名古屋市中心部にはお寺さんが沢山ある。400年前の徳川家康によって、
清洲越しが神社仏閣3社110寺までも移転した。曹洞宗・安斎院もその一
つで、織田信長の側室 吉乃の母の菩提所とされる。

        ①
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曹洞宗に多い黒線入りの土塀と染井吉野 ↑
黄土色の塀に黒い横線は瓦がはめ込まれている。


        ②
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桜花満開の安斎院の全景 ↑


        ③
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棟瓦と寒山拾得像も花見にご満悦 ↑


        ④
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染井吉野に近づいて撮影 ↑


        ⑤
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境内に灯篭のあるアングル ↑


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寺の近くにある街路樹のモクレンも満開 ↑


        ⑦
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近づいて見上げると ↑



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3/25 椿展 [久屋大通庭園フラリエの四季]

2018年3月25日
これからが旬の ”椿” 展示販売を兼ねた『椿展』が開催されていて、花房が
着いた苗を購入する来場者で賑わっていた。撮影は来場者の邪魔になら
ない様に、遠慮しいしいの行動であった。あれもこれもと撮りながら、いろ
いろ種類が多いものだ。と思いながら整理して以下に掲載いたします。

        ①
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        ②
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会場の中央に、こぼれ落ちそうに花を着けたデモ樹 ↑


        ③
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        ④
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        ⑤
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        ⑦
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3/20 花壇が賑やかに [散歩道の季節の花]

2018年3月20日
10日ごろから気温が上がり、20℃を越す日もある。我が散歩道も色数が
一段と増えて、カメラが欠かせなくなってきた。ブラザー・ミュージアムの中
庭に、沈丁花(じんちょうげ)が可愛い花を沢山つけていた。春は早い、次
から次へと進んで行く。

        ①
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ホームセンターの花壇で ↑


        ②
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沈丁花 ↑
ブラザーミュージアムにて


        ③
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白モクレン ↑
茶色の格子が背景に効果的。

        ④
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良く手入れされた住宅の花壇 ↑


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塀の上から覗く古木の白梅 ↑

        ⑥
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早咲きの桜花が見ごろに ↑
中学校の校庭にて

        ⑦
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この住宅ではヒカンザクラが咲き始めた ↑

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3/15 京都・北野天満宮 [いにしえの京都・奈良巡り]

2018年3月15日
青春18切符の利用期間に入った。第一弾は、京都・北野天満宮の梅にした。
家族に受験生がいる訳ではない。菅原道真公が祀られている梅の本家本元
を一度訪ねてみたかった。
創建は延喜3年(903年)。拝殿と楽の間は国宝、その他主要な建物は重要
文化財だという。梅花の撮影には願ってもない、背景の建物群で、歴史や文
化が凝縮されているからである。

        ①
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三光門に掲げられている、後西天皇御眞筆 『天満宮』の勅額 ↑


        ②
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本殿風景 ↑
時節がら 合格祈願の拝観者が多い
左の紅梅が有名な飛梅


        ③
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これが『飛梅』 ↑
説明板によれば、樹齢400年 各地の飛翔伝説の原種である という。
菅原道真の歌: 「東風(こち)吹かば にほひをこせよ梅の花 主なしとて春な忘れそ」


        ④
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飛梅の近くに立つ石碑 ↑


        ⑤
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飛松の傍には、もう一つ家紋の付いた提灯が置かれている ↑


        ⑥
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本殿を囲うように透塀が、格調高く優雅である ↑


        ⑦
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後門の白梅 ↑
白衣の宮司さんが、巫女さんを待つが 残念!

        ⑧
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宝物殿の紅白梅 ↑


        ⑨
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梅苑も公開されていた ↑


        ⑩
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ここにも家紋が ↑


        ⑪
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お天気は晴れ雲多し ↑


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良く報道される願掛け絵馬の風景 ↑


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いにしえの建物に良く映える白梅 ↑
右下の赤いジャケットがよいアクセントに。

        ⑭
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神殿造りの美 ↑


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今回のベストショット ↑


        ⑯
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枝垂れ梅も見ごろに ↑


        ⑰
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一輪の梅 ↑


        ⑱
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神様のお使い 牛さん ↑
皆さんに触られ疲れ気味

        ⑲
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史跡:御土居 ↑
秀吉が、焦土となった京の町を区画整理した時の名残。
NHKブラタモリで放映された。

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3/10 ピンク色・猫柳 [東山植物園の四季]

2018年3月10日
猫柳は、あちこちで良く見かけるが、ピンク色の猫柳は初めてである。


        ①
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一見 ”イチゴ”の実が鈴なりに見える ↑

        ②
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ピンク・猫柳が群生している風景 ↑

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